店の前で白人の親子連れが皆既日食見物に来ていて、楽しそうに踊っていたのが印象的でした(笑)
46年ぶりの今日の皆既日食でしたが、占星術だと太陽と月が重なる日は「新たな扉が開かれる日」と言われていてスペシャルな日だったようです。
マヤの暦によるとKIN260番目の日(太陽の日)なのだそうです。
この日はひとつの時期が終わり、新たな時期に入る境い目の日でもあるらしいのです。
強い変化の予感を感じさせる日だったそうですが、わたしはなんとか目の当たりに見る事ができたので、みんなの成功を祈っておきました!!
新しい事の始まる日という事だったのですが、本当にその通りに、今日は新しい事が起こって行くだろうという不思議な出会いがありました。
今はまだここには報告できませんが、いずれちゃんとご報告できると思っています。
古いステージから新しいステージへそういう予感がしています!!

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